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4月28日 エナジーロックシード塗装

食玩版レモンエナジーロックシードの水色のプラ部分を塗装してみました。



元のプラをクリア化するというのは無理なので、塗装でそれっぽくしてみました。
サフを吹いてから、シャインシルバー、薄めたメタリックブルーで塗装、トップコートで仕上げという手順。
展開時の比較。


塗装前

塗装後

ある程度ですが、ノーマル状態よりかは違和感が減ったように見えます。
ブルーの色合いがちょっと明るめなのが気になるので次はここをどうにかしたいですね。

あとかなり細かいところですが、本編をよく見ていると、レモンエナジーは変身シーンに使われるものと
ソニックアローに装着する時に使われているもの(展開状態固定版?)の2種類があるようで、
後者はレモン断面の側面部分(皮の部分)がゴールドで塗装されているようです。
この食玩版レモンエナジーはレモンの部分がプロップ(&DX版)に比べてかなり薄切りの仕様になっていて、
クリアパーツ部分が(厚ささが足りないため)後ろの青を透かしてしまって若干安っぽく見えるので
いっそプロップ展開版(仮)になぞらえてゴールドに塗ってしまうのもアリかななんて考えています。

おまけ 今回の工程動画




4月21日 チェリーエナジー



先月のレモンエナジーに続き、今月は食玩チェリーエナジーロックシードを近くのスーパーで購入。
購入したのは夕方でしたが、あまり人が立ち寄った形跡が見受けられず、小さい売り場に2つほど残っていました。
安価版でありながら正面のチェリー部分の仕上がりがなかなかいい感じです。




4月20日 初高速走行

前々から走ってみたいと思いつつ、行くたびに入り口が渋滞していて、引き返していた保土ヶ谷バイパス。
今日、走行する機会が訪れたのでいざ飛び込んでみたところ、
普通に空いており、ついに走ってみることができました。
環状二号の新桜ヶ丘インターから進入し、終点の東名の横浜町田ICあたりまでのおよそ8km。
地図を見てもらうとわかりますが、この区間は無料で走れます。

というわけで、CRF250Lで初の本格的な高速走行に挑戦です。
タコメーターは付いてないので正確な回転数は分かりませんが、
6速(トップ)で迷惑にならない程度のまったりさで走ってみるとメーターは長い間82km/hを示していました。
もちろんもっと開ければまだまだ上は伸びますが、これがちょうどいい巡航速度なのかな。
ただ、これで走ってると周りから結構煽られます。

おとなしく左の車線を走っていたら、ちょっと遅めのカーキャリアーに追い付きました。
後続車もほとんどなかったので(ちょっと前まであったけど全部に置き去りにされた)、
追い抜き際にスロットルを開けてもう少し速度を出してみました。
精神的に頑張って頑張ってようやく100km/hに到達しましたが、ブロックタイヤのオフ車というのもあるのでしょうか、
前輪の接地感がだいぶ無くなったというか浮遊感を覚えたので、これ以上は危険だなと判断し、それ以上はやめておきました。
記憶がやや曖昧ですが、その場所の舗装もちょっと荒れてたのもあるかもしれせん。

ネットではこいつで120km/h近くまでイケた、とか見たことがありますが、自分にはちょっと怖いですね。
というか90km/h域でもわりとしっかりハンドルに掴まってないと吹っ飛ばされそうになるという(
やはりオフ車は高速を使ったロングツーリングは少々苦手のようですね。
オンロード用のタイヤを履いたCRF250Mならもう少し安定するのだろうか。




4月6日 チークパッド

SHOEI HORNET-DS というヘルメットを使っているのですが、どうも頬を抑えるチークパッドが
これってもしかしてキツイんじゃないかと思うようになってきたので、ひとつ緩めのパッドを注文。
デフォルトは35でひとつ緩いのが31というサイズらしい。
パッドを付け替えて、改めて被ってみると劇的な変化は見られませんでしたが、若干頬の圧迫が緩んだように感じました。
あとは使っているうちに馴染んでくるかな。

これまでは頬がやや強めに押しつけられて、ごく僅かですが口元がタコみたいになりかけてたり、
口を閉じて上と下の奥歯をかみ合わせようとすると、外から押された頬の内側の肉が
上下の歯の間に挟まりかけたりとちょっと辛い思いをしていましたが、これからは快適に過ごせそうです。