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7月31日 黄色の力 

ついにテレビを買い換えました。
5月頃から、それぞれの性能や特性を調べてどれにしようか考えてきたのですが、
最終的にAQUOSのクアトロン40型に決めました。
今まで使っていたテレビは15型のLC-15SX7ということで画面が40cm四方程度の大きさしかなくて、Blu-rayを再生できても、
本来の美しさの全てを堪能出来ずにもどかしい思いをしてきたのですが、ついにそこから脱却できそうです。

このクアトロンに決める時にもう一つの候補としてどちらにするか悩んだのが、隣に展示してあった東芝のREGZAのZ1シリーズ
今とくに観たいものはライブBDということで、とくに倍速再生機能に重点を置いて絞っていていきました。
そしてこのZ1はこの目で実機を見たところ、その点においては特に優れているように(体感)見えたので、
これにしようかとも思ったのですが、その意志すら帳消しにするクアトロンの特徴である4原色による表示能力の鮮やかさに
我が主観が強く惹かれたので最終的にこの決断に至りました。
家に届くのは明日のようです。楽しみだー。



7月30日 ヨメナイ!

道路を自転車で走っていたら前方の路面に黄緑色のプラスチックの何かが。
車に踏みつぶされたライターだろうと思いつつ横を通過。
・・ん、ライターにしてはなんか厚みがあってデカかったぞ!?
思わず自転車を止めて確認に戻る(何



やはりガイアメモリだった(
(シールが)メモリブレイクされている・・。




7月25日 ViVidとGAMES 

午前中に髪を切って、渋谷でなのはVivid2巻を購入、西武ドームにてLIVE GAMES BLUESTAGEという一日でした。

 

Vivid感想。
ルーテシアがStSでは大人しいキャラだったのがいきなりはっちゃけキャラに。
都築さん曰く、もともとこんな子だとか。
JS事件やマリアージュ事件も終わって本来の調子を取り戻してきたということでしょうか(
そのお供のガリューがいきなり初対面のアインハルトの背後に立って身構えられたり、
試合開始のドラを叩いてたりしてて面白い(
本巻から始まる陸戦試合は集団戦。
なにげにここまでキレイにポジションごとにしっかり分けられた集団戦が描かれるのは初めてではないでしょうか。
好カードも多々あって楽しみです。
裏表紙のルーテシアとの身長差に悩むキャロがかわいい(


そしてLIVE GAMES。
今回は開場する頃に到着して、物販にも並ばず去年のハイクオリティなペンライトと予備数本を用意して、
服装も無地という軽装で臨んだのですが、これがなんと神ライブでした。
いや神って何がどう、ってなりますが、たとえば演出面がよかったーとか、この曲からの一連の流れが秀逸だったーとか
その種類もいろいろありますが、今回は「自分が今聴きたいと思っていた曲」が狙いすましたように
ドカンとまとまってやってきたことに強く感激したという意味合いが多くを占めます。

開場したらすぐに入場。
席は3類側のスタンドの後方寄り。
開演まで2時間くらいありますが、ここで購入したなのはVividを読んで過ごしていました。
開演が近づいてやがて人が集まってくる。
右隣には二人組の若いお兄さんたちが着席。
話しかけられたので応対していると、なにやらこれが人生初のライブとのこと。おぉー。
二人ともとりあえず定番曲はバッチリ練習してきたとか。奥側の彼はとくにエタブレに期待しているそうです。
やっぱエタブレは定番であり、特別な曲だし(昨日ネットでセトリをざっと見たところ入っていたので)、
「多分今日も聴けるんじゃないですかねー」と返答する。
これが後に・・・・

それから予習してきたDVDやBDの話になって、BD画質だと客席の自分たち映るかなーとか、
映ってもどこにいるか分からないんじゃね?と言っていたので、そういう時はチケットの半券を保存しておいて、
座席表と照らし合わせると特定しやすいですよーなどと話していました。

そうして過ごしていると自分のすぐ左にあった階段を御沓さんが駆け上がっていきました(
なんかアーミーっぽい格好でかっこよかったです(

時間となり開演。
簡単に曲だけまとめます。

01 Orchestra Fantisia    16 SECRET AMBITION 
02 DRAGONIA  17 PROTECTION 
03 SEVEN 18 ミュステリオン
04 What cheer?  19 Pray
05 SCOOP SCOPE 20 Don't be long
06 Late Summer Tale 21 PHANTOM MINDS
07  Young Alive! Encore
08  JET PARK 22 恋の抑止力-type EXCITER-
09 夏恋模様  23 chronicle of sky 
10  ray of change 24 蒼き光の果て-ULTIMATE MODE-
11 Nocturn-revision- 25 ETERNAL BLAZE
12 POWER GATE Double Encore 
13 ハートキャッチ☆パラダイス! 26 7月7日
14 DISCOTHEQUE 
15 NEXT ARCADIA 

自分の(歌い手とか作詞・作曲者とか関係なしに)「好きな歌」というものは、疾走感あるスピードナンバーだったり
歌詞面では前向きな曲という傾向があるようです。(もちろん例外もありますが)
そんな身にはまさにどんぴしゃなセットリストでした。
「歌を聞いて勇気とか元気を貰ったor感動して泣いた」という感覚は正直、自分は今のところあまりないのですが、
ここまでそれらがまとまってくると、やはりなんかこうパワーをもらえる感じがします。
その前向き系の曲が多く、自分にとって数少ない、CDを手に取り続けられるアーティストである奈々さんに改めて感謝です。
しかし奈々さんが女性声優でもあり自分がここにいる以上、どういう理由であれ、
島流し乙のレッテルを避けられないのがタマにキズですが(

そんな奈々さん曲の中でもどういうわけか、アルバムに収録されているそのタイプの曲をとくに気に入ることが多い自分ですが、
特筆すべきが今回のLate Summer Tale。
これは06年発売のHYBRID UNIVERSEに収録されている曲ですが、自分がこのアルバムを手にしたのが実は08年初夏と、
発売から2年ほど後のことで、そこでこのレイサマを含む数々のハイユニ曲の魅力を知ったわけです。
やはりアルバムの中の曲というのは、CDが発売してすぐの時期に行われるライブで歌われるのがまぁ定番なわけですが、
06年夏に行われたLIVE UNIVERSEでそのほとんどが披露され、
言ってみれば自分はそのハイユニ曲を生で聴く機会を逃したなーという感じでした。
あとこれは根拠のない勝手な思い込みですが、これほどまでライブの規模が大きくなってしまうと、
セットリストもそういうマイナーな曲が入り込む隙はなくなってきてしまうのではないかなーとも思っていたわけです。
もしこのLate Summer Taleが歌われることがあるなら、
その名のとおり夏のライブだろう(まぁこれが冬に採用されることはそうそうないだろうw)と、
僅かに期待しながら、前日に行われたRED STAGEのセットリストを昨晩ネットで見たところ、やはりこの曲名はありませんでした。
が、今日になって移動中に携帯でネットを見てたら「ゲネでレイサマ聞こえてきたで」(意訳)という情報が!
こーれーはー、もうテンションうなぎのぼりですよ。
奈々さんライブに皆勤でもない自分がたまたま行ったところで、セトリに採用される確率は低いであろう
求めていたこの曲がきたっていうこの2つの条件の合致に感動しました(
もうこれが聴けただけで今日はもう満足度400%です(とびすぎ
あとは前に参加したライブで知ってから旧譜アルバムを購入して聞き込んだり、ライブ映像でしか見たことがなかった、
What cheer?、JET PARK、PROTECTIONあたりも生で聴けてうれしかったです。
旧譜を買って本当によかったとここまで思わせてくれる展開は嬉しいですね。有り難いことです。


そして、先述のLate Summer Taleと同等の感動だったアンコール後のラッシュ。
もし、奈々ソングで何が好き?と聴かれたらTOP3に入るchronicle of sky。
ここの枠は前日はDancing in the velvet moonで、ここはもしかして初日と二日目で変動する
ダンス曲ゾーンかな?と妄想していました。
変動があるならこのクロスカ超希望だけど、手堅くstill in the groove、Gimmick Gameあたりなんじゃないかなーと
思っていただけに、この曲への導入MCでこの曲名を聴いた瞬間ドカーンと爆発しました(
「〜それでは聴いてください、クr・・」の段階でもう瞬間的にドーンと声を上げてしまった((
なんか予想の段階ではまぁ無いだろうなぁと思いつつも、それを匂わすことを話したわけでもないのに、MCが終わりに近づいてくると
なぜか不思議と確信が持ててきて、結果はやっぱり一致したという、文章にするとすごく変なものなんですがそんな感覚がありました(
生まれる前から今日を知ってたというべき感覚(曲違

なんというか今回はMCにおける「次の曲のタイトルを言う」場面ですごく驚かされた(いい方向に)のが多かったです。
そして、そのクロスカが終わって、あーもう今日は十分すぎるー、これ以上の贅沢はないわー
・・と思っていたらここ1年ほど耳に馴染んでいるあの前奏。
これまた反射的に叫んでしまったw
過去は未来と生きーてゆーく、いまああああああああーーー(イェイ!
曲のタイトルが頭ん中から出てくる前に、体は勝手に馴染みあるメロディに合わせて跳んでるトリップ状態。
蒼き光ryキタ━(゚∀゚)━!!!!!  
どうなんてんだこのライブ、や、やべーよ、という状態。
・・正直な感想、好きな曲がこれだけまとまってドバッと来られると、「やったー嬉しいー^^」より、
「え、ちょ、え、こんな贅沢していいのか? ていうかこれ夢じゃね・・?」って気になりました。
いや、ほんと拙い表現しか出来なくて生きるのが申し訳ないんですが、本当のことなんだからぁ仕方が無い(誰

しかも、今日はBLUE STAGE。
なにげなく頭の中でセットリストを大雑把にですが文字にして振り返りつつ、今自分のいる位置を考えてみると
この終盤に待ち構えている、「蒼き」光の「果て」。
ここまでやってくれる配置はないだろおおお(
その配置の巧さに思考回路はダレウマアアア(誰がうまいことryの方)と一人酔わされてしまいました(
終盤の4拍スネアのところではもうリウムが横になってパンチング状態でした。

そ、し、て、開演前に話していたエタブレの件
前日セトリだとNEXT ARCADIAの次の枠にエタブレだったのが、今回は同じなのはシリーズのOPであるSECRET AMBITIONに変わっており、
これはもちろん満足だったんだけど、その時に、あぁこれはLIVE FIGHTER BLUESIDEのような、
ごく珍しいエタブレ除外ケースだったかぁ・・と思い、隣の人に開演前に「聴けるんじゃないですかね」なんて軽々しく言っちゃって、
あとでごめんなさいしないとだね・・と思ってたらこのMC。

「私にとって本当に大切な曲で〜」(中略)「みんなで盛り上がって行くぜぇ〜」!!

・・!
この前ふりはもう一つしか無いだろおおおお!!

「ETERNAL BLAZE!!」

キマシタワァ━(゚∀゚)━━(゚∀゚)━━(゚∀゚)━!!!!!

よかったね、二つ右隣の人!!(何
まさかエタブレのタイトルでここまで燃え上がることがあるとは思ってなかった(
だって、初日にあった曲が2日目に別の曲に変動しちゃってたら、その曲はもう今日はこないと思うじゃないですか。
こういうありふれたセオリーをぶっ壊してくれる展開はかなり好みです。
あとアンコール以降って、だんだん終息に向かってクールダウンしていくイメージがあるのですが、
この超完全燃焼コンボは気持ちよすぎます。
これはもう自分の中で夏ライブに相応しい神アンコールとなりました。
いやーもうやばい。

そして続くダブルアンコール。
私一人の力ではこの曲は〜と奈々さん。
ん、ゲスト? ダブルアンコールでゲスト? まさかmotsuさん?(←←←
ということはいつぞやのアニサマよろしくギミゲギミゲ(゚∀゚)と思ったけど、アルパの上松さんとの7月7日でした。
この完全燃焼してスッカラカンのフラフラに乾いたところに染み渡る潤いのバラード。
ここまで体にバラードを求めさせる下地を作ってからの、この涼しい山間の半野外で聴くバラードはとても澄んでいてよいものでした。
・・と言いいつつ、Gimmick Gameを期待していたお前は一体どれだけみなぎれば気が済むんだって話ですが((
上松さんのアルパももちろん、奈々さんの「変わること無いこの気持ちだけ」の高音の響きもとてもキレイでした。


・・なんか感想のほとんどがアンコール以降に関してになってるけど、本編ももちろんよかったです(
ライブ名どおりゲームをモチーフにした数々の映像が見てて面白かったです。
個人的に、ダンレボ風のゲーム画面でダンサーさんが順番に出てきて踊る繋ぎがかなりよかったです。
残光のガイアのダンス風(?)アレンジが流れていたり、ダンスゲームの選曲画面に
奈々さん曲のタイトルが並んでいて、カーソルを合わせるたびにイントロが流れ出すのがすごくワクワクします。
「ダンスゲーム」という多くの人が認識できる既存の材料を骨組みに、
中身はそのアーティスト縛りの楽曲という構成は非常に滾るものがありますね。
こういう音楽関連のゲームって大抵いろんなアーティストの曲がごっちゃに混ざっていて、
興味ないアーティストに対してはとことん無関心な自分からすると、ゲーム全体に対して
どうしても若干の拒絶感みたいなものを抱いてしまうのですが、
このゲームは自分が知ってるアーティストの曲しか入っていない!という点がもうほんと贅沢すぎますね。
・・と、これを書いてて思ったけど、少なくとも100曲以上自分の曲を持っているアーティストならば、
そのアーティスト縛りのダンスゲーなり音ゲーなりって出てもいいんじゃないか、なんて思いました(

他にも、Young Aliveのコールするべき箇所というのを直前にブログを読んで知り、急いで覚えてきたところ、
コールするタイミングでトロッコに乗った奈々さんがちょうど我らの席の前方の直線上に来たりとか、
プリキュアとかまったく予習してないよwworzとか、メタル調の曲にそれほど興味の無い自分が好感を持ってきたミュステリオンを
生で聴いたときに感じたこととか、そのミュステリオンに続くギタージャラララ系ゾーンで
昨日のセトリだと次はたしか悦楽カメリアだったな・・と思ってたら、まさかのPrayキターとか他にもいろいろたくさんありました。(書け

入場時に配布されたアニカンのインタビューによると、今回のライブの大まかなスタンスとして、
前日のREDは炎のイメージだから近寄るだけで熱い、だけどそれに対して今日のBLUEは一見クールだけど
当たったらすごく熱いし、痛いというレーザーの鋭いイメージで攻め立てる、とありました。
その内容がセットリストのことを言ってるとは限りませんが、自分にとってそれはまさに弱点のみを正確に打ち抜いてくるレーザーでした。
かゆいところに手が届く・・というより、かゆいところしか狙ってこない。
そんなわけで個人的需要を大いに満たしてくれての神ライブ、ということでした。

今回は先述の通り、物販ではグッズを買わずお布施0円でしたが、
本公演のBlu-Rayが出たら謹んで購入させていただこうかと思います(
それくらいハイクオリティで盛りだくさんな内容でした。
やはり夏のライブはいいものです。




7月24日 ラーメン

ツイッターに写真付きでラーメンのことをツイートしたらラーメンbotなるものに捕捉された(
どうでもいいけど今回、有名人がやるように?注文したラーメンが運ばれてきて写真は撮った。
でもそこからツイートする気は起きなかった。
やはり料理は出されたときの最高の状態で頂きたい。
ちんたら携帯いじってる間に僅かでも冷めたり伸びたりするのは嫌だ。
しかし、後から写真をアップする事後報告というのも、鮮度ある「なう」がウリのTwitterにはふさわしくないとも思う。
どちらの鮮度を優先するか難しいところである(まとめた(つまらん

しかしそれ以前に、個人的に料理の写真をいちいち撮るというのも、
はしたないような気も・・と昔から思い続けてもいる。(グルメレポの人とかはおkとして
こう書くと、お前はすべての行動にいちいち何らかの大義を背負ってなければ不満なのかって言われそうだけど(
いや、「料理」を撮る行為自体が気になるのではないな。
携帯カメラが普及してきた頃からだけど、別に大してその写真をその先末長く大切にするわけでもないのに
とりあえず撮れるもんは撮っておく、キープしておくっていう精神がどうにも鼻に付くというか。
たとえば有名人がいたときや、不名誉なことをやらされてる人を前にここぞとばかりにカメラを向けるその姿勢に
至らなさというか醜さのような不快感を感じる。
そんなのをいちいち相手にするのは川の下流で、水の流れを手刀で捌き続けるようなものなのでしょうけど・・。

そんな思いもあって自分も何か料理を撮影するときはスピーカーを指で塞いで極力シャッター音を押さえ、
できるだけに迅速に、だけど鮮明に撮るように心がけています。
便利なツールを使うのは大いに結構。
だけど人間がそれに振り回されてしまうのはいかん。



7月23日 キコキコ

巡回中に見つけた記事。
自転車で大阪日本橋にきた

これはすごく楽しそう、いいなーこういうの(
読んでるだけですごいワクワクできる。
詳しい経緯はわからないけど、593で登場した奈良の人がかっこよすぎるw




7月22日 そるじゃー

メロプリさんからFC継続完了のお知らせのお手紙と特典のドッグタグが届きました。
ウサギの形に切り抜かれてておしゃれです。
画像は張らない方がいいのかな(




7月21日 すだれ

部屋の窓が大きく、夏や冬は外気の影響を受けやすい。
カーテンを閉めても強烈な日差しを遮れ切れないので、すだれを用意しカーテンの外側に設置してみました。
これで少しは楽になるといいが。



7月20日 ゾロ目

飲み物の用意を忘れ、不本意ながら自販機に頼る。
ボタンを押して商品が出る。
・・ボタンの点灯が消えない!?
って、4桁の数字が揃っているー!?
というわけで人生初の自動販売機でのアタリを引きました。



150円得したー!




7月18日 幻影 

ゾロアーク見てきました。
エンテイがかっこよかったです(日本人的感想
最近、ポケモンvs人間のリアルファイトが多い気がする(

本編から外れて上映前の映像になるけど、レシラムとゼクロム、初見時は尻尾が忙しいデザインだなぁ・・という感想だったけど、
この動いてる(稼動している)映像を見たらそのデザインに納得しました。
そういうことなら最初に言ってくれよ!(いわん




7月15日 秋ツアー

秋のゆかりんのライブツアーのFC先行申し込みの儀。
新潟、仙台、福岡2日間、横浜2日間、愛知、東京の8公演希望で申し込み。
全10公演だけど、金曜の大阪とその2日後の日曜の広島はキツかった・・(
どうにか、地元にして思い出の地である横浜と、上質な会場でありファイナルでもある東京は当たってほしい・・!

初日の新潟は片道2800円、しかも朝6時着という極めて好条件なバスが東京発であったので行くという決断に至りました。
新潟へ行く手段なんて新幹線くらいしかないだろ、高いー><とか思ってたけどそんなことはなかった。




7月14日 王宮へ帰れ伝書鳩

鳩さん返信企画キター。
メールが来たときは外で、もう間もなく家に着くところだったので、一度返信して、さっさと帰って
落ち着いてから返信第2弾を送信しようと思ったら、リミットが来て終了。
うーん、やはり咄嗟に機転の利いた反応は難しいです(


ちまちま厳選していた前売りエンテイいいのでました。
うまく使えばメジャーなところにも刺さりそう。(な妄想




7月12日 ドはドカ食いのド

体が疲弊+空腹MAXでさらに甘いものを食べたくなったので、目の前にあったミスドに転がり込む。



さすがに胃がもたれたけど、むしろもたれるくらいがちょうどいい(
オールドファッションハニーを最後に残したらこれが鬼門だった(


7月10日 ホコリ除去


ちょっと前からPCが異様に発熱してて、エアダスター吹き付けてホコリを飛ばすのはやってたけど、
それでも取れないホコリがあり、異音も気になっていたので思い切って分解して掃除することに。
何があってもいいようにバックアップを取っていざ分解。
マニュアルも何も読まずにネジどんどん外してって、フィーリングでどんどんこじ開けていってどうにか
ホコリがもっとも溜まっていたファン部分をオープン(
ベランダに出してエアダスターであらかたふっ飛ばした後に、Cyber Cleanでホコリを根こそぎひっぺがす。
記憶を頼りに組み立てていって元通りに。
劇的に良くなったーという実感はないけど、発熱は少し弱まったと思う。
5年分のホコリがあるのとないのとではやはり違いますね。




7月6日 減る水 

1日の水分補給量が増え、お茶の消費量が早い。
麦茶も毎日沸かさないと追いつかない。

4日ぶりに受信した鳩さんが身にしみるッ!




7月4日 JAPAN EXPO

フランスで行われているJAPAN EXPO内にニコニコ動画ブースがあるようで、
ブースに設置されているカメラに向かって順番にコメントしたりパフォーマンスを披露すると、その反応を日本から
リアルタイムでコメントで返せるというものがあり、これを見ていたのですがなかなか面白かったです。
現地の人々のコスプレや趣味に対する熱い思いといったものが伝わってきました。

そして、自分は視聴していなかった時の事ですが、そこに日本からフランスへ飛んでいった王国民の方々が映った模様(
ゆかりんがJAPAN EXPOに出るって情報が最初に出たのが6月21日ごろ。
そこからこの短期間で即行動に移せるのがほんとすごいw
もし仮に自分に十分なお金と時間があったとしても、まずパスポートがないし、
フランス語という言葉の壁もあるしでまず無理だ。
まさしく行動こそ信念の表れだ・・!




7月3日 ぴちくりぴちくり 

Twitterクライアント、Saezuriを導入しました。
発言ウインドウの中に画像をドロップするとそのままtwitpicに画像を張れるところが便利です。
これでメキメキツイートできそうだ。
他のツールは使ったことがないので比較のしようがないけど、とりあえずシンプルで使いやすいこれは気に入りました。

あとは携帯の方の問題だよなぁ。
時代はやはりスマートフォンなのか・・。